top of page

ベンツCLS500

Mercedes-Benz CLS500

ベンツCLS500

スタンダードクラス

安心保険980円(税込1078円)で免責8万円(税込88000円)

自損事故時の修理代8万円(税込88000円)以上はカオナが負担致します。

スクリーンショット 2021-02-09 9.55.20.jpg

4人乗り

スクリーンショット 2021-02-09 9.52.08.jpg

町田

スクリーンショット 2021-02-09 9.53.20.jpg

左ハンドル

スクリーンショット 2021-02-09 9.52.50.jpg

普通タイヤ

町田

操作方法

クルマの保管場所

町田

〒194-0003
東京都町田市小川7丁目7−37

最寄駅
東急田園都市線 「南町田グランベリーパーク駅」から徒歩10分

スクリーンショット 2022-10-18 17.33.51.jpg

自動ゲート送信器でゲートを空けてから、ゲートを潜る。

スクリーンショット 2022-10-18 17.33.51.jpg

​車輌のカギ

ベンツCLS500

ハンドルの右側にカギの差込口があります。回してエンジンをかけましょう。
ご利用後は差し込み口からカギを抜いてダッシュボードに戻してください。

ウィンカー操作

スクリーンショット 2019-02-19 9.20.18.jpg

ウィンカーはハンドルの左側に設置されています。

ライト操作

IMG_3993.jpg

ライトが点いたまま返却するとペナルティが発生します。

ライトは「A」オート、「0」に合わせるとOFFです。駐車するときには「A」か「0」に必ず合わせてください。

スマホでミュージックを聴く

スクリーンショット 2019-02-19 12.01.15.jpg

スマホのブルートゥースをナビと接続することでスマホとペアリングすることができます。

ガソリンタンクの開け方

スクリーンショット 2019-02-19 12.36.05.jpg

「給油忘れ」で返却するとペナルティが発生します。

ガソリンタンクは車体の右側です。フタを押すと開きます。
​ガソリンは「ハイオク」でお願いします。

ベンツCLS500

2005年にメルセデス・ベンツからリリースされた「CLSクラス」は、Eセグメントに属する自動車である。このクルマは、クーペを思わせるエレガントなスタイルのボディでありながら、セダンの実用性と快適性を兼ね備えている。なお、マイナーチェンジが行われたこの車両の2012年10月発売モデルには、「シューティング ブレーク」と呼ばれるステーションワゴン型のボディもラインナップされている。また、2018年には、「4ドアクーペ」という初代のコンセプトに基づき、3代目モデルへとフルモデルチェンジが実施された。2018年6月発売モデルのグレードについては、「CLS220d スポーツ」「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」「CLS450 4マチック スポーツ」などがラインナップされている。このモデルは、「Sensual Purity(官能的純粋)」という基本思想に基づいたデザインがされており、ラインやエッジを大きく削った輪郭など、曲面を主体としたエクステリアとなっている。また、「Sクラスセダン」と同等の運転支援機能「インテリジェントドライブ」、「24時間緊急通報サービス」やスマートフォンでの操作が可能な「リモートドアロック&アンロック」を含むテレマティクスサービス「Mercedes me connect」が全車で標準装備されている。(グーネット2018年10月時点の情報)
車名の由来はメルセデスが「4ドアクーペ」という新たな概念で2004年に発表(国内発売2005年)した「CLSクラス」。「Eクラス」ベースながら、「CLS」は高級2ドアクーペ「Sクラスクーペ」の前身となる「CLクラス」と「Sクラス」を掛け合わせたネーミングとされる。
流麗なルーフライン、Bピラーのないハードトップがエレガントなクーペフォルムをつくり上げ、その美しさで世界中に衝撃を与えた「CLSクラス」。2代目(2011年)、3代目(2018年)では、よりダイナミックなマスクが与えられている。高級ステーションワゴンとして「CLSシューティングブレーク(2012年)」もリリースされ話題となる。

bottom of page